Poseidonが、いきなり落ちた後、再起動時にはS.M.A.R.T. による警告。
そして、立ち上らなくなってしまった。
特に重要なデータもないし、そもそも、クラッシュしたディスク自体、30GのDTLA-305030。
復旧の努力はすることなく安易に廃棄。
交換することにした。
といっても、入れ替えるディスクはさらに古い、10GのDTTA-351010。
まあ、PentiumIII-500MHzにはふさわしいディスクだ。
接続後、うまくディスクを認識せずに付けはずしをしていたが、正常認識すると同時にWindows2000が立ち上がった。
以前、入れたものが残っていたようだ。
ちょうど、Poseidon自体Windows 2000で運用していたので、そのまま使うことにした。
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