- 2011年1月22日 18:58
- Application | rodem
フリーのDVDオーサリングソフトではかなり有名なDVD FLICKを試してみることにした。
DVD Flickから、SourceForge経由で、dvdflick_setup_1.3.0.7.exeをダウンロードしてインストール。
ついでなのでDVD Flick 勝手に日本語化より日本語化パッチもダウンロードして当ててみる。
dvdflick_1.3.0.7_b738_jp_patch_r2.zip
インストールしたDvD Flickのバイナリに直接パッチを当てて日本語化する。
とりあえず、DVD MovieWriterで作ろうとしていたDVDをオーサリングしてみる。
複数ファイルを1つのタイトルにしたり、その接続点をチャプターにしたりも可能。
そして「MPEGデータはコピーする」があり、求めていることができそうな気配がしたのだが...
オーサリングを開始し、メニュー作成中にあえなくエラー発生。
それだけなら、もう一度、いろいろとやり直してみたのだが、途中まで作成されているMPEGファイルを見ると、なんと320x240のデータが720x480にトランスコードされている。
これでは、だめだ...
アンインストールした。
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