- 2011年3月26日 12:27
- Application | loplass
空き時間にwmvなどのデータをloplassでエンコードしてしまおうと、MotionJpegとXvidコーデックをインストールして、試してみることにした。
wmvだとジャンプや巻き戻しなどを行った場合、キーフレームの取得から再生が再開するまでに非常に時間がかかるからだ。
MotionJpegは以前購入したPegasisのコーデックを使用。
Xvidは、公式サイトXvid.orgからXvid-1.3.0-24022011.exeをダウンロードしてXvid Codec 1.3.0をインストール。
MotionJpegでは、画質は良いがファイルが巨大になり過ぎる。
そこで、画質的には微妙に落ちエンコード時間もかかるが、Xvidの方がよいという結論に。
しかし結局towerでやればよいという結論に達したので、あまり意味が無くなってしまった。
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