またしても、rodemにて「遅延書き込みエラー」発生。そして、起動不能に...
これは、もうソフトウェア的な問題でなく、ハードウェア的な問題だろう。
HDDそのものかM/Bがおかしいのではないか。Daemon Toolsを疑ったのは間違いだったかもしれない。
まず、HDDのバックアップを取るために、UbuntuのCDで起動。
その後、SeaTools for DOS Ver.2.20でチェック。
念を入れて、すべてのセクタにゼロを書き込む「Full Erase」の後に、Long Testを行う。
しかし、エラーは発見されない。となるとXPとの相性だろうか。
ただ、どちらにしろ、このような不安定な状態のPCをメインマシンとしておくのは不安だ。それに、Windows 7への移行も、そろそろ行っても良いだろう。
そこで、新PCの購入を検討することにした。
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