ASUS P2BにPentium III 500MHzを載せて何の問題もなく動作していたのだが、さすがにもはや電源を入れることもほぼ無くなってしまった。
440BXというロングセラーの名作チップセットは安定していてすばらしかった。そしてP2Bシリーズも、3枚くらい使っただろうか。
これは、2006年にオークションで購入したものだが、発売は1998年。
予備機、実験機兼、旧OS用のマシンとして保管してあったが、旧OS用にはVMWareでほぼ事足りるし、予備機、実験機も他にもあるので、マザーボード、CPUともに廃棄することにした。
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