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levin Archive
w3mmeeをインストール
- 2006年1月30日 02:16
- Application | levin
popfileの動作確認のために、テキストブラウザのw3mmeeをインストール。
w3m version w3m/0.3.2+mee-p24-19+moe-1.5.0
w3mmeeではなくw3mも選べたが、今回はw3mmeeにした。
# apt-get install w3mmee
なお、popfileのUIにアクセスした後に、imgのモジュールが無いと言われる。
そういえば、recommendにあったなと思い、インストール。
# apt-get install w3mmee-img
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popfileをインストール
- 2006年1月29日 02:12
- Application | Software | levin
popfile v0.22.2 をインストール
local以外からも、webUI、popともアクセスにできるように設定。
日本語を使うので、libtext-kakasi-perlもインストール。
# apt-get install popfile
# apt-get install libtext-kakasi-perl
# /etc/init.d/popfile restart
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levinのホスト名変更
内部からもMovableTypeの利用ができるように、levinの名前をwwwに変更した。
まず、levinの/etc/hostnameを書き換え。
さらに、starletのDNSの登録を変更。
starletの/etc/named.confには内部向けのnamed.interを先に書いてあるので、内部からのwwwの問い合わせには、内部用Private IPを返す。
もちろん、外部からの問い合わせは、内部向けの設定は読みとばすので、外部向けのGlobal IPを返すことになる。
ただし、wwwの別名としてlevinも定義した。
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MovableTypeのホスト名の変更
- 2006年1月 1日 01:22
- MovableType | levin
# vi /etc/hostname
trueno
#vi /etc/network/interfaces
iface eth0 inet static
address 192.168.0.9
netmask 255.255.255.0
gateway 192.168.0.1
これだけでも、blogは表示されることはされるが、スタイルシートの指定が"http://levin.rally.or.jp/styles-site.css"になっているため、レイアウトされない。
さらに、管理画面では、[登録]ボタンを押した場合、「levin.rally.or.jpが見つかりません」というメッセージが表示される。
まず、mt-config.cgiのCGIPathを修正。
> CGIPath http://levin.rally.or.jp/cgi-bin/mta/
< CGIPath http://trueno.rally.or.jp/cgi-bin/mta/
さらに、管理画面で各blogのURLを変更すれば、新しいホスト名で運用することができる。
しかし、結局もとのlevinに戻してしまった。
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Debianのインストール
NICに3COM EtherLinkIII 3C589D-J-TPを装着してネットワークインストール開始。
しかし、PCカードの認識の時点でHALTしてしまう。
BIOS設定で、PC CARDの部分を変更してみる。
PC CARD [Controller Mode]が[Auto-Selected]だったところを[CardBus/16-bit]にすると、うまくいった。
自動パーティショニングだと、
/ 197.4MB
/usr 1.5GB
/var 649MB
swap 189MB
/tmp 115MB
/home 1.4GB
が、Webコンテンツがメインになるので、
/ 197.4MB
/usr 1.0GB
/var 1.6MB
swap 131.6MB
/tmp 115.1MB
/home 1.0GB
ホスト名はとりあえずlevin(.rally.or.jp)でドメイン名は指定しない。
タスク選択ではなにも選ばない。
まず、最新のモジュールにするために。
apt-get update
apt-get upgrade
そして、日本語を表示するために、jfbtermを使おうと思い、
# apt-get install xfonts-base
するが、結局jfbtermを使うためには
# modprobe vga16fb
をしなくてはならないので、面倒なので
#apt-get install kon2
日本語環境を設定する
% set-language-env
というコマンドがあるが、今回は保留。
インストール時にはDHCPサーバーが動いていたので、自動割り当てになっていたのを、Staticにする。
#vi /etc/network/interfaces
iface eth0 inet static
address 192.168.0.10
netmask 255.255.255.0
gateway 192.168.0.1
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Dynabook 325CDTのBIOS設定
最初、内蔵バッテリーが尽きていたので、BIOSの設定からはじめることになった。
BATTERY Save Mode = User Setting
BATTERY SAVE OPTIONSのCPU Sleep Mode=Disable
なぜか、Windownsが動作中に電源が落ちる。
BIOSの設定が悪かったのかと思い、再設定をする。その方法は、
ESCキーを押しながら電源ON、その後F1keyを押す。
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Dynabook Satellite 325CDT
外向けのサーバとなっているDynabook SS-R590も、いい加減パワー不足を感じるようになってきたので、入れ替えを行なうことにした。
選んだマシンはDynabook Satellite 325CDT。
http://dynabook.com/pc/catalog/oldpc/satellit/s4000.htm
CPU: MMX Pentium 233Mhz
Memory: 64MB
HDD: 4GB
CD-ROM: 20倍速
Modem&FAX: (3Com XJ1560J) データ:56Kbps(V.90、X2), FAX:14.4Kbps
とりあえず、消滅したマシン名levinを使う。
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Movable Type 3.1
- 2005年10月20日 06:33
- MovableType | levin
Movable Type 3.1がリリースされた。
3.1で期待できるのが、CMSとして使うために是非とも欲しい、生成されるファイル名の指定。
ということで、インストール。
例によって、tar.gz形式のダウンロードでは、アーカイブファイルを完全にダウンロードすることができない。
そのためZIP形式をダウンロード。
mt-config.cgi-originalをmt-config.cgiにコピーして設定を記載。
StaticWebPathはhtml以下の
mt-staticを指定。
コピーも/prj/htmlの下に。
セットアップは、公式ドキュメントによると「MovableTypeの実行ディレクトリにある、index.htmlから、ログインのリンクをたどる」とあったが、これは、「mt.cgi」へのリンク。
cgi-binにインストールした場合、index.htmlを開くことはできないので(httpd.confをいじればもちろん可能だが)、直接mt.cgiを開けばよい。これだけで、セットアップが完了する。
そして「アップグレードの開始」ボタンをクリックで、データベースのアップグレードが始まる。
「データベースをアップグレード中...」の画面になるが、これは、「完了メッセージ」を期待してはいけない。
しばらく待ってから、
MT::Authorのアップグレードにはかなり時間がかかる。
というか、とまってるのか??
がGoogleで簡単に検索しても、とくに問題が発生している様子はない。
調べみると、アップグレード画面を表示するJava Scriptでエラーが発生している。
evalしている部分があり、ResultCodeがおかしいようだ。
急ぎではないので、とりあえず保留する。
それほどデータが多いわけではないので、2.1のデータは、エクスポートを使っても、問題ないだろう。
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