勝負は最後までわからない

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とは言え。
なんと、2位以下を100秒ちぎっていた山口は、最終SSでタイヤが取れてリタイア。福永は、タービンブローで脱落。
JN2は優勝が最終SSで30秒ちぎった平塚、2位村田、3位小野寺となりました。
JN4は奴田原、勝田、田口、JN3岡田、JN1廣瀬。

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コメント(2)

優勝おめでとうございます。

ほんと、優勝候補が次々に消えていく消耗戦!
ラリーの厳しさを、改めて思い知らされる戦いでしたね!

次回は参戦されてないようですが、次戦も頑張って下さい!

ありがとうございます。
リタイヤ数を見てもわかりますが、ターマックでありながら、過酷なラリーでした。

最終SS前では、2位争いをしているつもりだったのが、終わってみれば…

車をゴールまで壊さずに「速く」運ぶのが平塚の真骨頂だと、横に乗っていていつも思います。


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一応ラリーダートラの情報サイトのつもりのCutting Edge管理人の個人的なBlogです。