インストール: Xvid、MotionJpeg

空き時間にwmvなどのデータをloplassでエンコードしてしまおうと、MotionJpegとXvidコーデックをインストールして、試してみることにした。 wmvだとジャンプや巻き戻しなどを行った場合、キーフレームの取得から再生が再開するまでに非常に時間がかかるからだ。 MotionJpegは以前購入したPegasisのコーデックを使用。 Xvidは、公式サイトXvid.orgからXvid-1.3.0-24022011.exeをダウンロードしてXvid Codec 1.3.0をインストール。 MotionJpegでは、画質は良いがファイルが巨大になり過ぎる。 そこで、画質的には微妙に落ちエンコード時間もかかるが、Xvidの方がよいという結論に。 しかし結局towerでやればよいという結論に達したので、あまり意味が無くなってしまった。

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このページは、norが2011年3月26日 12:27に書いたブログ記事です。

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