2006年3月アーカイブ

opie-sh

Qt上でのTcl/Tkのような、GUIとshを結ぶツール。
今回インストールはしないが、とりあえず、関連URLをメモ。

http://www.netfort.gr.jp/~tosihisa/zaurus/gcc_self.txt

Linuxザウルス/Opie-sh-HowTo - Walrus, Visit.

セルフ開発環境

ディスクイメージのマウントによる、セルフ開発環境の導入方法。
まあ、これも、今回インストールはしないが、とりあえず、関連URLをメモ。

Zaurus ハマリ道: セルフ開発環境

.elmoの移動

/home/zaurusをあけるために、Documentの下にhomeというディレクトリを作り、できる限りデータはそちらに移動して、シンボリックリンクを張るようにした。

$ mkdir Document/home
$ mv .elmo Document/home

カーソル移動に依存する動作など、かなり醜いものだが、とりあえず動作するということで、我慢することにする。

インストール: sudo

sudo_1.6.7p5-1_arm.ipk

http://digit.que.ne.jp/visit/index.cgi?Linux%a5%b6%a5%a6%a5%eb%a5%b9%2f%a5%c0%a5%a6%a5%f3%a5%ed%a1%bc%a5%c9#pcommand
http://digit.que.ne.jp/visit/file/sudo_1.6.7p5-1_arm.ipk

自動的に/etc/sudoerにzaurusユーザが追加される。

ssyncコマンドで同期完了後サイズ0のファイルを削除するようにした。

ntpdate

http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Bay/1180/download.html
ntpdate_ntp-4.1.1b-z-4_arm.ipk.bin
本体メモリーにインストール

その後、
$ sudo chmod u+s /usr/bin/ntpdate
で、一般ユーザーでも実行できるようにした。

このntpdateは、同期後"/bin/echo 'W' > /var/spool/at/trigger"を実行することによりHW Clockも同期させるようになっている。

~/bin/gn、~/bin/ssyncから自動でntpdateを呼び出すように変更。

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