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earth Archive
smart EGG KP-C10
- 2012年5月18日 05:33
- Application | Hardware | earth
ずっと以前(10年くらい前?)に買ったまま放置してあったラベルプリンターsmart EGG KP-C10をearthに接続した。
ずいぶん古いものだったのでWindows 7に対応しているかちょっと不安だったが、CASIOのサイトを見ると、Windows 7用のドライバやソフトウェアが置かれていた。
まあ、他のハードウェアとも共通のソフトウェアなので対応しているのだろうと思ったが、専用ロール紙のXT-13PもまだAmazonで購入できる。CASIOをちょっと見直したかな。
ダウンロードしたのは、簡単ラベル印刷ソフト PCラベルユーティリティ BA-P20 Ver.3.00.000(BAP20_300000.exe)。
プリンタードライバー他は以下のもの。
- 7, Vista(64bit) Ver.5.00 CLP_Drv_500000J.exe
- 7, Vista(32bit),XP/2000 Ver.4.00 CLP_Drv400000J.exe
- 取り扱い説明書 PCMP_Drv_Doc.pdf
- サンプル sample.exe
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インストール: Photo Air Software 3.4.21
- 2012年5月15日 01:49
- Application | earth
auスマートパスで利用できる、Eye-FiストレージからPCに自動ダウンロードするソフトウェア。
http://eyefi.co.jp/support/download/よりSetup-kddi.exeをダウンロードしてインストール。
インストール直後に、自動的に3.4.28にアップデートされる。
いちいち携帯からPCに意識して転送しなくても良いので、かなりいい感じである。
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インストール: ClipDesk version 2.31
- 2012年5月11日 14:55
- Application | earth
スクリーンキャプチャソフトとしては、いままでCapture STAFF - Light -を使っていたが、クライアントウィンドウを指定したキャプチャがうまく行かなくなってしまった。
そこで、いくつかの代替ソフトを探してみたのだが、条件は以下のようなもの。
- ターゲットとしてフルスクリーン、ウィンドウ、クライアントウィンドウの指定ができること。
- 無劣化の保存形式としてPNGが選択できること。TIFFが可能ならなお良し。
- それ自体のウィンドウを表示しない状態でキャプチャできること。
- WinShot 1.53a
- ws153a.lzh 使い勝手は悪くなくクライアントウィンドウのキャプチャはできるのだが、残念ながら保存形式がBMPとJPEGのみで、PNGやTIFFでの保存ができない。
- AimClip 1.30
- AimClipVer130.zip PNG形式での保存はできるのだが、クライアントウィンドウの指定がものによってうまく行かない。 ただし、その後のクリッピング機能で、ある程度は補える。
- KIOKU 2.26
- kioku226.zip PNGの保存はできるのだが、クライアントウィンドウの指定ができない。
と、どれも今一つ僕の要求に合わない。PNG保存をあきらめてWinShopを使おうかと思っていたところ見つけたのがClipDesk。
Capture STAFF - Light -のようにキャプチャを取り貯めて、一気に保存のようなことはできないが、必要な3条件は満たすので、これを使うことに決定。
ClipDeskのダウンロード : Vector ソフトを探す!よりcdesk231.lzhをダウンロードして、展開したファイルをc:\Programs\ClipDeskにコピーする。
さらに、スタートメニューにclipdesk.exeのショートカットを置き、その作業フォルダをクイック保存で保存したいフォルダにする。
ただしPNGで保存するためには、起動後毎回、一度PNGで保存しておく必要がある。そうしないとBMPでの保存となる。
しばらくはクライアントウィンドウを大量に取りたい場合はClipDesk、それ以外の場合はCapture STAFF - Light -と使い分けかな。
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VLC Media Playerのファイル名表示の日本語化
- 2012年4月24日 12:52
- Application | earth
VLCのバージョンが、1系から2系に上がったことに伴い、実害は無いのだけれど、OSDのファイル名表示で日本語が豆腐(□)になるのが気になっていたので、再度これを直すことを考える。
どうやら、OSDではFreeTypeのライブラリを使用していて、ビットマップデータが送られると豆腐になるらしい...
[ツール]-[設定]-[字幕とOSD]-[字幕の効果]-[フォント]で[Arial Unicode」を指定することにより、ファイル名が日本語で表示されるようになった。
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購入: ScanSnap S1500
- 2012年3月25日 23:59
- Application | Hardware | earth
以前からずっと欲しいとは思っていたのだが、ついにScanSnapを購入した。
今までフラッドヘッドスキャナで充分というか、ADFを使うほどではないものが多かったし、どうも本をばらしてPDF化するというのは抵抗があったので使わなかったが、そうも言っていられないくらい、紙がたまってしまった。
これで、荷物が一気に減るといいのだけれど...
とりあえず箱を空けて、マニュアル通りに梱包物確認、ソフトウェアのインストール、そして動作確認。
インストールしたのは、以下のソフトウェア。
ScanSnap Manager
ScanSnap Organizer
名刺ファイリングOCR
Acrobat X Standard
やさしく家計簿エントリーは特にいらないだろう。
以下のソフトウェアについてはオンラインアップデートが可能だが、サポート終了後に使用するかもしれないことを考えると、アップデーターをダウンロードしておいたほうが良いだろう。
ScanSnap Manager
ScanSnap Organizer
名刺ファイリングOCR
これ以外のソフトウェアについてはオンラインアップデートは提供されないので、ScanSnap ドライバ & ダウンロード : 富士通を確認するが、特にアップデートは無し。
とりあえず、スキャンしたドキュメントの保存方法やクラウドとの連携など、いくらでも考えることはありそうだが、ぼちぼち試していってみよう。
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ビデオの保存方法を変更
- 2012年3月 3日 13:40
- earth
今まで取り貯めたビデオデータは、サーバ上に保存してローカルPCの外付けUSBディスクにバックアップを取っていたが、バックアップディスクの容量不足が見えはじめた。
そもそもメインPCのearthのディスクはまだ、1TB程度空いているし、WhiteBrowserでの管理においても、ローカルに保存するようにした方がいい。
また、バックアップのたびに外付けUSBディスクを接続するのもかなり面倒だ。
そこで、earthにD:\Videoというフォルダを作り、そこはWindowsバックアップの対象とせず、towerへ同期によるコピーを行なうことにした。
FastCopyによる同期を、スタートアップに仕込んで無事動作。
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インストール: FastCopy ver2.08
- 2012年2月24日 22:23
- Application | earth
いままで、なぜか入れていなかったFastCopyをフォルダ同期のためにインストール。
FastCopyからFastCopy208_x64.zipをダウンロードして展開、setup.exeを実行。
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インストール: P8H67-V Audio Driver
モニター付属のスピーカーの音が悪すぎるので、外部スピーカーをつけることにした。モニタのへッドホン端子に接続してもよいのだけれど、せっかくなのでマザーボードの端子に接続することに。
そこで、Audio DriverをCDからインストール。
念のためASUSのWebも見てみたが、不思議なことが。
CDに入っていたのは6.0.1.6251。ファイルの最新の日付は、2010/12/06なのだが、Webにあったのは、バージョン 5.10.0.6196/6.0.1.61で2010/12/29にアップデートとなっている。このバージョンがふたつあるのは32bitと64bitということだろうが、アップデート日付はWebの方が新しいのに、バージョン番号はWebの方が古い。まあダウンロードして、更新履歴を見ればいいのだが、面倒だし、CD添付のものを使用した。
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インストール: Winamp Standard 5.623
- 2012年2月10日 20:47
- Application | earth
もう、MP3プレーヤーソフトはWindows Media Playerでいいかなと思っていたのだが、コンパクト表示ががどうも気に入らない。
そこで、伝統ある(笑)Winampをインストールすることにした。実際いろいろなメディアプレイヤーを試してみたが、結局最後に使うのは相変わらずWinampだ。
Winamp Media Player - MP3, Video, and Music Player - Winampからwinamp5623_full_emusic-7plus_ja-jp.exeをダウンロードして、インストール。
ただし、Winamp Agentはインストールしないし、Winamp ツールバー、AOL Search、無料ダウンロード、DriverScannerなどのオプションは、全てチェックをはずす。
そして、Win32工作小屋からtmsVU Ver.0.46i [2006/06/04] (自己解凍インストーラ形式)vis_tmsvu046i.exeをダウンロードしてインストールしてみたのだが、曲の変化に追従してくれないので使用を停止。
まあ、実際にはコンパクト表示で、他のウィンドウの邪魔にならないように使うつもりなので特に問題ないだろう。
スキンBentoのコンパクト表示を右上方面に置くと、他のウィンドウや操作の邪魔にもならずたいへんよろしい感じだ。
そう言えば、昔行っていた会社で、製品のデザインに合わせたスキンを作って遊んだりしたことを思い出した。自作すれば、もっと気にいるものができるんだろうが、もうそんなことをやる気力はないな...
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インストール: AviUtl 0.99k2と拡張編集Plugin
- 2012年1月31日 21:39
- Application | earth
映像の上に画像を重ね合わせたかったので、拡張編集Pluginを使うことに。
AviUtlも旧バージョンのままでは使えなかったので、AviUtlのお部屋からaviutl99k2.zipとexedit89n.zipをダウンロードして、AviUtlのインストールディレクトリにコピー。
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XLS2HTMLTable.xlaのインストールし直し
- 2012年1月30日 14:28
- Application | earth
Excel 2003でExcelのシートをHTML化するためのXLS2HTMLTable.xlaがエラーを発生して、しまった。
C:\Program Files (x86)\Microsoft Office\OFFICE11\XLSTARTにインストールしていたのだが、D:\Users\nor\AppData\Roaming\Microsoft\AddInsに移動して、無事動作。
原因不明だが、解決したので良し。
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アンインストール: IntelliiPoint
- 2012年1月30日 14:24
- Application | earth
Microsoft IntelliMouse Explorer 2.0を使用しなくなったので、アンインストールした。
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インストール: Logicool ゲーミングソフトウェア 8.20.74
- 2012年1月30日 14:20
- Application | Hardware | earth
LogitechのG300を接続したので、Logicool? Gaming Mouse G300から、Windows 7 64bit用のlgs820j_x64.exeをダウンロードしてインストール。
このソフトウェアを使った設定はG300のオンボードメモリに記憶されるので、G300使用時にはとくにこのソフトウェアを実行している必要はない。
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購入: Logicool Gameing Mouse G300
ヨドバシカメラ千葉店にて
価格: 2,200円
キーボードと同時にマウスも購入。
earthには、基本的にMicrosoft IntelliMouse Explorer 2.0を使用しようと思っていたのだが、ホイールの動きが好みに合わないので、結局A4Tech X7 XL-740Kや、一度使用を中止した3ボタンマウスを接続していたりした。
しかし、どれも今一つ好みに合わない。
今まで使っていて良いと思ったのは、MicrosoftのIntelliMouse Opticalの初期型とと、LogitechのMX518(旧G3)の2つ。
IntelliMouse Opticalはスタンダードなデザインの5ボタンマウスで、価格も安くホイールもカチッとしており非常によかったのだが、途中からホイールがふにゃふにゃタイプになってしまったので、買わなくなった。
そして購入したのがLogitechのG3。エルゴノミクスデザインは、ちょっと大きいかなと思ったが手にフィットしてとても使いやすい。
これは、とても人気賞品だったようで、いったん千三が中止された後MX518として、再度販売された。
先日、近所のコジマ電気でMX518を型落ち特価1,500円程度で売っていたのだが、買っておけばよかったと今更後悔。今はG400がほぼMX518と同様のものとして存在する。
最初、G400を購入しようと思っていたのだが、500円ほど安く売っていたG300のオンボードメモリを使ったカスタマイズ可能ボタンにちょっと興味が沸いてしまった。
MX518のカスタマイズはドライバSetPointを利用して設定するので、Administratorモードで動作させたいソフトウェアなどでは動作に不具合がある。
オンボードメモリであれば、そんなことはないはずだ。
ということで、G300を購入した。
しかし、今になって思えばコードレスにしておけばよかったかな。
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インストール: Contacts Sidebar pre-release 1.3pre3
- 2012年1月19日 22:01
- Application | earth
とても便利に使っていた、Contacts Sidebarだが、Thunderbirdの高速なリリースバージョン番号上げの方針により、不適合なアドオンになってしまった。
一応、pre-releaseバージョンがリリースされているのだが、日本語化されたものが公開されているので、そちらを使うことにする。
Contacts Sidebar Japanese Translationsからcontactssidebar-1.3pre+_ja_20111223.xpiをダウンロードして、インストール。
Outlookは使いたくないのでやむなく使っているが、正直このバージョン上げはアドオンがすぐに使えなくなるので非常に困る。
別に、今までに比べて開発スピードが早くなったというわけではないのだろう。
それなのに、アドオンがどんどん使えなくなっていってしまう...
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インストール: NeXusFile 5.3.1.5460
- 2012年1月19日 12:10
- Application | earth
2画面ファイラーが欲しい、ということで以前使ってみたNexusFileだが、今回は、Windows 7のファイラーよりも情報量が多いという点で使用してみる。
タブが利用可能で、終了時に開いていたタブが保存できるので、デスクトップに大量のファイラーを表示する必要がないので、一つ一つのファイラーの画面も大きくできる。
NexusFile: File Manager for WindowsからNexusFileSetup5.3.1.exeをダウンロードしてインストール。
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Spec: earth(2012/01/19)
- CPU: Intel Core i5 2400 (3.1GHz(3.4GHz)
- M/B: ASUS P8H67-V Rev.3 (Intel H67, ATX, HDAudio, , 1Gb LAN, USB3.0*2 USB2.0*12, sATA 6.0*2 sATA3.0*4, HDMI/DVI/RGB)
- Memory: Team TED38192M1333C9DC-AS PC3-10600(DDR3-1333) CL9 4GB×2(空きスロット2)
- Ethernet: GigabitLAN オンボード
- HDD(sATA2.0 1: C-Drive): HGST HDS721050CLA362 500GB 7,200rpm 16MB sATA 3.0Gb - Windows 7 System
- HDD(sATA3.0 2 D-Drive): Seagate Barracuda Green ST2000DL003 2TB 5000rpm 62MB - Data Drive
- HDD(External USB): I-O DATA HDC-EU2.0K 2TB - backup
- BD/DVD(sATA3.0 2: F-Drive): LiteOn iHBS112-06
- Keyboard: サンワサプライ SKB-108L PS2
- Mouse: Logicool Gameing Mouse G300
- Power Unit: Mets MPM-450 450W http://www.mets-jp.com
- Case: Middle Tower
- Display: MITSUBISHI RDT232WLM(BK)
- Speaker: Justy JSP6LBK
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インストール:K-Lite Codec Pack version 5.5.0
- 2011年12月18日 05:17
- Application | earth
Codec Guide: K-Lite Codec Pack - Windows 7 codecsから、634bit版のK-Lite_Codec_Pack_64bit_550.exeをダウンロードしてインストール。
コーデックの優先度をMicrosoftのものよりも優先するようにする。
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WhiteBrowserのサムネイル作成
- 2011年12月18日 04:39
- Application | earth
Windows7 64bitになってから、WhiteBrowserのサムネイルの作成状況があまりよろしくなくなっていた。
まず、Windows 7では、外部コーデックが存在しても純正のコーデックがある場合はそちらが優先的に利用されるので、Avisynthを利用してサムネイルを作成するようにしていた。
しかし、あるときより自動で作成されるサムネイルが、暗いおかしなものになるようになってしまった。
さらにマニュアルサムネイル作成でも、しばらく再生した後でないとおかしくなるようになった。
そこで、Avisynthではなくコーデックを使用したサムネイル作成のセッティングを行うことにした。
まずCCCPをアンインストールして、Win7SDFilterTweakerにより、コーデックの優先度を指定できるK-Lite Codec Packをインストールする。
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インストール: Adobe PDF iFilter 9 for 64-bit platforms
- 2011年12月17日 13:53
- Application | earth
ディスク内の全文検索というニーズは、僕にとっては非常に高いもので、これまでにも、Namazu、Hyper Estraier、Googleデスクトップサーチなどを使用して実現してきた。
Windows Desktop Searchを検討したこともあったが、どうも動作が重くて敬遠していた。
が、Windows 7では、標準でWindows Desktop Searchが導入されている。
そこで、WDS(Windows Desktop Search)の使用を検討してみることにした。決定打だったのは、PDF内のインデックスを作ることができるiFilterがAdobeにより公開されていること。
WDSではWord、Excelなどの中身はインデックスを作成できるが、デフォルトではPDF内の検索はできない。紙ドキュメントのPDFによる全電子化を目指している僕としては、PDFが検索できないという時点で、問題外だったのだ。
Adobe - Acrobat : For Windows : Adobe PDF iFilter 9 for 64-bit platformsから、PDFiFilter64installer.zipをダウンロードして、展開しインストール。
そして、コントロールパネルを開き、右上の検索BOXから「インデックスのオプション」を検索し、[詳細設定]から(インデックスの)[再構築]を行う。
さらに念のため、[詳細オプション]の[ファイルの種類]タブで、拡張子「pdf」が「プロパティとファイルのコンテンツのインデックスを作成する」になっていて、[フィルターの説明]が「PDF Filter」となって有効なことを確認する。
メール内の検索は、Thunderbird用のiFilterは見つけることができていないが、メール内はThunderbirdの検索を使用したほうが使いやすいので問題ない。
プロパティもインデックス対象になっているので、mp3ファイルのアルバム名での検索なども簡単にできる。
Windows の検索に関する詳細なヒントを見ると、条件検索などの機能もそれなりにそろっているようだ。
これで、10年来のディスク内全文検索に対する試行錯誤に終止符を打つことができたかもしれない。
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Microsoft Wireless IntelliMouse Explorer 2.0
その反応があまり好ましくなかったため使っていなかったマウスを、earthで使ってみることにした。
ワイヤレスであること優先である。
Microsoft ハードウェア - マウス - Microsoft Wireless IntelliMouse Explorer シリーズ
マウス設定を行うためには、専用のIntelliPointをインストールする必要がある。
「Microsoft Hardware - ダウンロード - ソフトウェアのダウンロード」から、マウス用ソフトウェア (IntelliPoint 8.2) 64ビット版 IPx64_1041_8.20.468.0.exeをダウンロードしてインストール。
マウスの設定画面では「Wireless Optical Mouse 5000」という良くわからないデバイスとして認識されるが、とりあえず問題なし。
ただ、設定(速度など)をいろいろいじらないと、感覚にあわない。
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インストール: w3m 0.5.1-2
- 2011年11月 9日 03:05
- Application | earth
Meadowでemacs-w3mを使いたくなったので、Windows 7にw3mを入れてみることにした。
CygWinに依存したWindowsバイナリしか無いが、CygWinのインストールはちょっとためらっているので、必要なバイナリを取ってきて、個別にインストールすることにする。
まずw3mを取ってきて起動。すると、存在しない必要なDLLをメッセージで知らせてくれるので、それぞれ取得、w3mはd:\usr\binに、CygWinのDLLはd:\usr\dllにコピーする。
- cygwin1.dll http://www.dnsbalance.ring.gr.jp/archives/pc/gnu-win32/release/cygwin/cygwin-1.7.9-1.tar.bz2
- cygcrypto-0.9.8.dll、cygssl-0.9.8.dll http://www.dnsbalance.ring.gr.jp/archives/pc/gnu-win32/release/openssl/libopenssl098/libopenssl098-0.9.8r-2.tar.bz2
- cygintl-8.dll http://www.dnsbalance.ring.gr.jp/archives/pc/gnu-win32/release/gettext/libintl8/libintl8-0.18.1.1-2.tar.bz2
- cygiconv-2.dll http://www.dnsbalance.ring.gr.jp/archives/pc/gnu-win32/release/libiconv/libiconv2/libiconv2-1.14-2.tar.bz2
- cygz.dll http://www.dnsbalance.ring.gr.jp/archives/pc/gnu-win32/release/zlib/zlib0/zlib0-1.2.5-1.tar.bz2
- cyggcc_s-1.dll http://www.dnsbalance.ring.gr.jp/archives/pc/gnu-win32/release/gcc4/libgcc1/libgcc1-4.5.3-3.tar.bz2
- libgc-1.dll http://www.dnsbalance.ring.gr.jp/archives/pc/gnu-win32/release/libgc/libgc1/libgc1-7.1-1.tar.bz2
- libncurses-10.dll http://www.dnsbalance.ring.gr.jp/archives/pc/gnu-win32/release/ncurses/libncurses10/libncurses10-5.7-18.tar.bz2
作業が終了してから思ったが、CygWin 1.7を入れてみても良かったかもしれない。
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インストール: TortoiseSVN 1.71
- 2011年11月 8日 23:38
- Application | earth
SubversionのWindows クライアントであるTortoiseSVNをインストールする。
ダウンロード - TortoiseSVN - SourceForge.JPから64bit版の TortoiseSVN-1.7.1.22161-x64-svn-1.7.1.msi と、ランゲージパック LanguagePack_1.7.1.22161-x64-ja.msi をダウンロード。
まずクライアントをインストール。なお、コマンドラインクライアントはデフォルトではインストールされないことになっているので、設定を変更して、インストールする。
次にLanguagePackをインストールして、Settingから言語を日本語にする。
なお、TortoiseSVNはLanguagePackのバージョンも本体に合わせる必要がある。
Windows(TortoiseSVN)から、sshでSubversionサーバーに接続するためには、Putty形式の鍵セットが必要になる。
幸いWinSCPのインストールの際にPuTTYGenとPageantがインストールされているので、PuTTYgenを使って、鍵のセットを作成。
[Key comment]にはわかりやすい名前を、[Type of key to generate]は「SSH-2 DSA」を指定して、[Save Private Key]で秘密鍵を作成。サーバー側のauthorized_keysに、表示されている公開鍵を追加する。
さらにTortoiseSVNの設定で、[ネットワーク]の[SSHクライアント]に、以下の行を設定する。
実際にTortoiseSVNを使用するときには、毎回パスフレーズを打ち込まなくてもよいように、Pageantを利用するのがいいだろう。
とくにリポジトリブラウザーでは、手でパスフレーズを入力すると(タイムアウトするのか)エラーが頻発する。
Visual Studioで使うのであれば、プラグインのankhsvnを使うのが良いかもしれない。
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Windows 7で「~のショートカット」をつけないようにする
Windows 7でショートカットを作成した時に、「~のショートカット」をつけないようにするには、「HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Explorer」の「link」の値を「00 00 00 00」にする。「~ショートカット」をつけるには「1e 00 00 00」にする。
参考URL
SimpleStyle 第75回:わずらわしい「 - ショートカット」をつけない『noShortcut』 : ライフハッカー[日本版]
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インストール: WinLPrt 6.05.6b4
- 2011年10月 8日 04:13
- Application | earth
久々に、文字数カウントを正確にやりたくなったので、WinLPrtをインストールすることにした。
動作確認の項にはWindows 7はリストアップされていないが、Ver6.05.6β4ではWindows 7上での改善についても言及されているので、Windows 7でも十分使えるだろうと判断。
最新のベータ版は2011年9月8日にアップロードされているので、見捨てられたわけではないだろうが、正式版はここ3年バージョンアップしていない。まあ、ほぼ完成形と言ってもよいのだろうが。
h_tosh's Home Pageよりwprt655.exe(WinLPrt Ver.6.05.5)をダウンロードして、C:\Programsにインストール。その後、wprt656b4.lzh(WinLPrt Version 6.05.5→6.05.6β4変更分)をダウンロード展開して上書き。
書式ファイルやフィルタファイルがデフォルトではプログラムフォルダに収納されるため、C:\Programsにインストールしたが、これらの場所はオプションで変更できるので、Program Filesにインストールしても良いかもしれない。
とりあえず、~\lib\winlprtを作成、そこに自作の書式ファイルや、フィルタファイル、キーワードファイルをおくことにする。
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インストール: Microsoft Office IME2010
最新のMicrosoftのIME 2010。今までのものと違うのは、これが、Office IMEだということだ。
実際には2003もそうだったが、このIMEはあくまでもOfficeユーザー向けに提供される。
Microsoft Office IME 2010からIME2010_ja-jp.exeダウンロードして、インストール。
そして驚いたのは、これはIME2007を置き換えてしまうということ。2007に戻ることはできない。
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インストール: Timestamp Editor 1.02
- 2011年9月 7日 13:23
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Neo FileTimeChangeはそれなりに有用なツールだが、やはり日付の変更を気軽にコンテキストメニューから行いたい。
そこで、使うことにしたのがTimestamp Editor。
がらくた置き場から、TimestampEditor102.zipをダウンロード、展開してProgramsにコピーし、起動するとコンテキストメニュー登録/解除ウインドウが表示されるので、登録する。
すると、シェルエクステンションとして、エクスプローラの右クリックメニューからタイムスタンプを変更できるようになる。
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インストール: Neo FileTimeChange 1.1.2.0
- 2011年9月 7日 12:44
- Application | earth
ファイルのタイムスタンプを変更するためのアプリケーション。
NJPより、NeoFTCSetup1120.exeをダウンロードしてインストール。
複数のファイルの日付を一括して同じものに変更するときには良いかもしれない。
ただ、ダブルクリックによりデフォルトのアプリケーションで開いて、リストの中にあるファイルに対して単独で変更を加えることもできるので、特定のフォルダ内のファイルの日付を操作するのであれば有用だ。
またテストしてはいないがEXIF情報の変更も可能のようで、今後必要になったときに試してみたい。
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VMWare Playerでスナップショットを利用する
- 2011年8月27日 16:21
- Application | earth
VMWare Plaerは3になって、新規に仮想マシンを作成できるようになり、単体でもかなり使えるようになったが、残念ながらスナップショットの機能は実装されていない。
Workstationであれば、スナップショットも使えるのだが、所持しているWorkstationは4とかなり古いもので、新しいOSには対応していない。
Workstationをバージョンアップすることも考えたが、ちょっとした細工で、スナップショットが使えるようなので、とりあえずPlayerを使ってみることにする。
その方法は、設定ファイル
これにより、scsi0:0ディスクに加えられた変更は、すべてredoディスクに保存され電源オフ時に、もとに戻ることになる。
scsi0:0.fileName = "Gyao.vmdk"
> scsi0:0.mode = "independent-nonpersistent"
ただし、「電源オフ」ではなく「再起動」の場合は、redoは消去されず、変更点は残される。
また、Windows Updateを適用させたいなど、ベースとなる仮想マシンに変更を加えたいときには、「scsi0:0.mode = "independent-nonpersistent"」の行をいったん削除する必要がある。
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購入: KABUTO SCKBT-1000
CPU温度がかなり高くなるので、対策として購入。
起動してすぐ80℃を越え、負荷をかけると85℃を越えてしまう。
接触不良を疑って何度かつけ直してみたが、温度は下がらない。
クーラーは回ってはいるが、故障を疑い買うことにする。どちらにしろ、若干クーラーの音もうるさい。
そこで、評判のよいKABUTO SCKBT-1000を購入した。
Amazonで送料税込みで、2,945円
しかし、リテールクーラーと交換してみると、やはりCPUとの接触不良だったようだ。
通常使用時は35℃とかなり安定しており、へビーに使用したときの安心感や、音の静かさで、本来必要なかったものだが、買って悪くはなかった一品だろう。
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Windows 7のバックアップ方針
Usersフォルダをシステムとは別ドライブに置き、FastCopyで定期的にバックアップしようと考えていたが、usersにはWindows 7の動作中にコピーできないファイルが存在するので、通常のコピーではバックアップできない。
そこで、Windows 7では、Windows純正のバックアップを利用するのが良さそうだ。
以前のWindowsバックアップは、必要最低限の機能はあったものの、決して使いやすいとは言えず、何度か試してみたものの、結局ユーザーフォルダのミラーリングに落ち着いていた。
しかし、Windows 7のバックアップは、システム、アプリケーションデータ、ユーザフォルダ、プラス任意のフォルダを簡単に指定できるようになっており、さらにスケジュールバックアップによる世代バックアップにも対応して、やっと気軽に使えるものになったようだ。
コントロールパネルの[バックアップと復元]から[設定の変更]を選び、Windows XP用のドライブを選択、そして、[バックアップの対象]は「自分で選択する」ことにする。
デフォルトのものの他、アプリケーションそのもののフォルダにデータを保存するWhiteBrowserなどのフォルダも随時追加指定していく。
とりあえずは、Windows XP用のドライブであるFドライブをバックアップ用ドライブとして利用するが、すぐにいっぱいになるのは、自明。
可能な限り早く、2TBのUSBハードディスクをrodemから移設するようにする。
また、システム修復ディスクも作成しておく。
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earth構築(2011/08/16版)
- 2011年8月 6日 11:47
- Application | System | earth
Windows 7の初回設定なので、若干試行錯誤しながら、ソフトウェアをインストールしていく。
Windows 7インストール時にはUsersフォルダをDドライブに移す。
最初に、P8H67-V付属ドライバ/ソフトをインストールする。
環境変数を、HOME=C:\Users\nor\Documentsに設定。
また、Windows 7では普段使わない、Windows XPのシステムドライブである、Fドライブにtmpフォルダを作成し、環境変数TMP、TEMPを設定する。
ワークグループを「rally」に変更。
Avira AntiVir Personal
ウィルス対策ソフトは、なにを使用するか悩んだが、今まで使用していてとくに問題の出ていないAvira Antivir Personalを使用することにした。
AVIRAからavira_antivir_personal_jp.exeをダウンロードして、インストール。
インストール時には、Windows Defenderを無効化しなくてはならない。アンインストールはできないので、コントロールパネル内でWindows Defenderを検索して、無効化する。
そして、まず最初にフルシステムスキャン。
マッハUSB 1.15
サポートライブラリ | マッハUSB for HDD | I-O DATA | アイ・オー・データ機器で最新バージョンを確認して、インストール。
machusbhdd115.exe
CtrlとEscの入れ替え
Windows XP向けに作成した全ユーザー用のCTRLESC.regファイルで入れ替える。
Windows XP向けユーザー用のレジストは使用できない。
usrフォルダーのコピー
rodemのusrフォルダーをD:\にコピーする。
PATHにD:\usr\bin,D:\usr\dllを追加する。
usrフォルダをバックアップ対象に設定する。
Meadow 2.10
Meadowよりsetup-j.exeをダウンロード。
こちらは、枯れたものを使う。
Setup-ja.exeでインストールしたのは以下の4つ。
- Meadow
- gnuserv
- ImageMagick
- Mule-UCS
さらに、C/migemoとtamago CVS Head
を使うために、以前のsite-lispディレクトリを上書きする。
さらに、ホームディレクトリ下の以下の設定ファイルを、過去のものからコピー。
- .eggrc
- .emacs
- .emacs.desktop
- .lemacs.el
- lib/elisp
FastCopy
FastCopyから、FastCopy208.zipをダウンロードして展開、setup.exeでインストール。
バックアップ用に試してみたが、特権ユーザーでないと、自分のフォルダー以外はコピーできないため、管理者権限で動作させる必要がある。
Windows 7では、しばらくは純正のバックアップを使用してみることにした。
CyberLink BD Solution 3D
Blu-rayドライブ付属のBlu-rayディスク関連パッケージをインストール。
OEMバージョンなので、フル機能ではない。
PowerDVD11 Ultraであれば、DLNA(DTCP-IP)対応なので、DIGAで録画した番組を直接見ることができるのだが、8,000円強とちょっと高い。
とりあえず、現状で不便はなさそうなので、この添付版ですませることにする。
アップデートはBlu-ray Disc Suiteで、すべてのパッチを見つけることができる。
とりあえず、現在存在したのは、PowerDVDのパッチLite-On.v2822_RiTA10_DVD110601-02.exe、Lite-On.v3120_RiTA10_32_DVD110811-01.exeをあてる。
FireFox 5.0.1
http://mozilla.jp/よりFirefox Setup 5.0.1.exeをダウンロード。
Firefoxは、bookmarkの移行は、Xmarkにて可能。
パスワードは、RoboFormにて可能。
アドオンは、再度選別し、必要なもののみいれればいい。
追加されているAdd-onについてはComputer - FireFox Add-onを参照。
Thunderbird 5.0
http://mozilla.jp/thunderbird/より、Thunderbird Setup 5.0.exeをダウンロード。
Profileデータをrodemの「C:\Documents and Settings\
Add-onも含めすべての設定が引き継がれる。
Adobe Creative Suite 2
インストールするのは、Illustrator、PhotoShop、Indesignのみ。
インストールCDのルートのsetup.exeを起動しようとするとエラーになるので、"Adobe Creative Suite2"の中の、Setup.exeを起動する。
また、デフォルトのインストール先であるC:\Program Files(x86)\Adobeも"C:\Programs"を作成し、"C:\Programs\Adobe"にインストールした。これは、インストーラが既定のパスを不正な文字列が含まれていると拒否するため。
しかし、このPragramsというパスはUACを回避するのにも役立つという副作用がある。UACにじゃまされるソフトは今後ここにインストールする。
Adobe Acrobat 8
CDからインストール。
64bit版のOSにAcrobat8をインストールしようとすると、「AdobePDF.dllが無い」といわれるので、CDから別途コピーして場所を指定してやる。
Picasa
Picasaウェブアルバムより、picasa38-setup.exeをダウンロード、インストール。
インストール後すぐに[ツール]-[フォルダマネージャ]で監視フォルダの変更をする。
TMPGEnc Video Mastering Works 5 Ver.5.1.0.46
インストール後、rodemからユーザーフォルダの「TMPGEnc Video Mastering Works 5\Template」を移動する。
DVDFab Passkey 8.0.36
QuickTime 7.7
ほとんど使うことはないのだが、MPGEnc Video Mastering Worksの起動時に警告が出るし、Pro版も購入してあることだし、一応インストールしておく。
Explzh
Explzh - 多形式に対応した、圧縮・解凍ツールより、explz582.exeをダウンロード、インストール。
インストール時に関連付けはしておくべき。
また、インストール後すぐに、[ツール]-[オプション]内の、[フォルダ]-[デフォルトのフォルダ]で、解凍、保存先を[書庫のフォルダ]に変更しておく。
さらに、[シェルエクステンション]-[基本設定]で、[シェル統合機能有効]にして[圧縮時設定]の[デフォルトの書庫形式]をZIPに変更しておく。
VLC 1.1.11
今回は、いつものVLCからちょっと変えて、MPlayerのGUIフロントエンドであるSMPlayerを使ってみようかと考えたが、ぱっと見で指定位置からの再生オプションが見当たらない。
MPlayer自体は良くできたソフトであり使ってみたかったのだが、詳しく調べるのも面倒なので、結局VLCを使うことにした。
http://www.videolan.org/vlc/からvlc-1.1.11-win32.exeをダウンロードしてインストール。
WhiteBrowser 0.7.2.2
サムネイルを利用するため、Program FilesのバックアップであるWhiteBrowserフォルダをProgramsフォルダにそのままコピー(Program Filesにコピーすると、UACの関係でうまく動作しない)。
その後、最新版がWhiteBrowser @WIKI - トップページにあれば、ダウンロードして、上書きする。
インストールフォルダをバックアップ対象に設定する。
CCCP 2011-07-30
CCCPからCombined-Community-Codec-Pack-2011-07-30.exeをダウンロードしてインストール。
CCCP同梱のMPC-HCでは、Direct3D(D3DX9)が必要だとメッセージが表示されるので、DirectX 9.0cをインストールする。
DirectX エンド ユーザー ランタイム Web インストーラ (2010/02/05)
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=2da43d38-db71-4c1b-bc6a-9b6652cd92a3
MPC-HCでレジューム機能を使えるように設定しする。
[Options]で[Player]から、以下の項目をチェックする。
- [History]-[Keep history of recently opened files]
- [History]-[Rememver DVD position]、[History]-[Rememver File position]
また、リサイズの時に、アスペクト比が変らないように、[Options]で[Player]から、以下の項目をチェックする。
- [other]-[Limit window proportions on resize]
Avisynth
WhiteBrowserでサムネイルの作成に利用するために導入する。
Main Page - AvisynthからAvisynth_258.exeをダウンロードして、インストール。
UWSC
UWSCより、uwsc47a.zip(Ver4.7a)をダウンロードして、展開コピー。
ついでに、~\lib\uwsc内の必要なスクリプトのショートカットを、D:\Users\nor\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\SendToに作っておく。
Microsoft Office 2003
2003と2007を共存させるためには古いバージョンからインストールする必要がある(2003以外でも同じ)。
ただし、Outlook 2007だけは、共存できないので、カスタムインストールでOutlookのみはずして、インストールする。
ServicePack 3(Office2003SP3-KB923618-FullFile-JPN.exe)をインストールする。
自作のperlsonal.xlsおよび、http://hydro.iis.u-tokyo.ac.jp/~agata/archive/software/XLS2HTMLTable/よりXLS2HTMLTable.xlaをダウンロードして、D:\Users\nor\AppData\Roaming\Microsoft\AddInsにシンボリックリンクを作成する。
Microsoft Office 2007
Office 2003(Word、Excel、PowerPoint)を共存させるために、[アップグレード]をクリックする前に、[ユーザー設定]をクリックし、「以前のバージョンをすべて残す」を選ぶ。
ServicePack 2(office2007sp2-kb953195-fullfile-ja-jp.exe)をインストールする。
Office 2003でも行った、perlsonal.xls、XLS2HTMLTable.xlaのシンボリックリンクをC:\Program Files (x86)\Microsoft Office\OFFICE12\XLSTARTに作成する。
VMWare Player 3.1.4
XP ModeとVMWareのどちらを使用するか悩んだが、実用面からもWindows以外にも親和性が高そうな、VMWare Playerを使用することにする。
VMware-player-3.1.4-385536.exeをVMWareからダウンロードしてインストール。
Skype
Skypeより最新版のSkypeSetup.exeをダウンロードして、インストール。
WinSCP 4.3.4
WinSCPからwinscp434setupnocandy.exeをダウンロードして、新規インストール。
まず、WinSCPのプロパティを開き、[互換性]タブの[特権レベル]-[管理者としてこのプログラムを実行する]をチェックする。
そしてWinSCPを起動し、設定の保存先をWinSCP.iniに変更。
また、言語ファイルは、ログインダイアログの下のLanguagesボタンから[Get More]を選択。開いたページから取得できる日本語ファイルjp.zipを展開したものをC:\Program Files\WinSCPにコピーする。
そして、いったん終了し、以前のWinSCP.iniをC:\Program Files\WinSCPにコピーする。
Webで検索したところ、「VirtualStoreを使用して設定を保存する」という記述が見つかったが、今回はうまくVirtualStoreが作成されなかった。
インストールフォルダをバックアップ対象に設定する。
Google Chromeもいっしょにインストールされるが、そのままテスト用に使うことにする。
Jane Style
以前のProgram Files内のものをそのままコピー。
ついでなので、3.72を2ちゃんねる専用ブラウザ 「Jane Style」からjane372.zipをダウンロードして、上書き。
インストールフォルダをバックアップ対象に設定する。
秀丸エディタ 8.10
http://hide.maruo.co.jp/software/hidemaru.htmlより64bit版hm810_x64_signed.exeをダウンロードしインストール。
以前のProgram FilesのHidemaruフォルダの中にある、マクロファイル(.mac)、キー定義ファイル(.key)、設定ファイル(.reg)を%HOME%\lib\hidemaruにコピーする。
キー定義と設定を復元、[その他]-[動作環境]から[環境]を選び、[マクロファイル用のフォルダ]、[設定ファイル用のフォルダ]に「%HOME%\lib\hidemaru」を設定する。
また、バックアップフォルダを環境変数TMPに設定する。
Capture STAFF - Light - Ver.0.29テスト版
femt's home pageからcapt29test.zipをダウンロード、展開して、フォルダごとc:\Programsフォルダにコピーする。
Location.TXTの中のLocationの値を変更するとコンフィグファイルのほぞん場所を変更できるとあったが、c:\Programsにおいたためか、うまく動作せず、アプリケーションフォルダ内に作成された。
まあ、大きな問題ではないので、そのままにする。
ただし今後は、インストール直後に画像の保存先、保存形式、命名規則などをきちんと設定してやる必要がある。
VIX
K_OKADA's WebPageよりvix221.lzhをダウンロードして、Programsにコピー。
以前のフォルダをそのままコピーしても可。
mp3infp Ver.2.54i/u7
配布元のWin32工作小屋のサポートBBSにて、64bit対応のUnicode版mp3infp254i_u7.7zが公開されていたのでインストール。
真空波動研 110813
黒羽製作所から、sinkuhadouken_110813.zipをダウンロードして展開、Programsにコピー。
AVIUtl
今後あまり使うこともないと思うが、一括処理には便利なので旧ファイル群をProgramsにコピーしておく。Flexible Renamer
Flexible Renamerから、FlexRena84.zipをダウンロードして展開、Programs\FlexibleRenamerにコピーする。
Lagarith v1.3.25
Lagarith Lossless Video CodecからLagarithSetup_1325.exeをダウンロードしてインストール。
QMP
Quintessential Playerよりqmp_5.0.121.exeをダウンロードしてインストール。管理者として起動するようにプロパティを設定する。
QMP(仮)から、一括日本語化パッチQMP121JA_full.zipをダウンロードして、展開後、QMPを終了してインストール。
まず、ファイル名の自動生成ルールを設定する。
MP3エンコードを行うには、以前はLAMEのDLLを入れていたが、最新のDLLではタグを付加した後にエラーが発生する。この結果ヘッダの一部が壊れてしまうので、
CLI Encoderとlame.exeによるエンコードを行う。
RareWaresより、lame3.98.4-64.zipをダウンロード、lame.exeをd:\usr\binにコピーする。なお、DLLの場合は64bit版は使用できない。
QPlug-ins | Download QPlug-ins software for free at SourceForge.netからenc_CLIEncoder_v1_7_3.exeをダウンロードしてインストール。
なお、曲の波形からタグ情報を取得することもできるMusicIDという機能もある。MusicIDでタグ情報の取得
Visual Basic 6.0 SP6 ランタイムライブラリ
http://www.vector.co.jp/soft/dl/win95/util/se188840.htmlよりダウンロードして、展開、インストール。
DVDFlick
DVD Flickから、SourceForge経由で、dvdflick_setup_1.3.0.7.exeをダウンロードしてインストール。
そして、DVD Flick 勝手に日本語化よりDVD Flick 1.3.0.7 build 738用 日本語化パッチ release2、dvdflick_1.3.0.7_b738_jp_patch_r2.zipをダウンロードして、展開、パッチを当てる。
パッチでは、DVD FlickのインストールフォルダはデフォルトではProgram Filesになっているので、Program Files(x86)を自分で指定してやる必要がある。
DreamWeaver 8
インストール後に、8.0.2へのアップデータdw8_802_update_jp.exe を適用する。
TeraTerm 4.71
Tera Term プロジェクト日本語トップページ - SourceForge.JPより、teraterm-4.71.exeをダウンロードして、マクロなどのオプションを外してインストール。
日本語WinMerge 2.12.4+-jp-28 2011-11-24
WinMerge 日本語版より、WinMerge-2.12.4-jp-28-x64-Setup.exe.zipをダウンロードして実行。
さらに、Excel用プラグイン、ExcelToText.sct.zipもダウンロードして、MergePluginsフォルダにコピーする。
ブンブン定規 1280ピクセル Ver.1.2
単位変換/デジタル時計フォント/Illustratorソフト/定規から、setup_r1280.exeをダウンロードして、実行。デフォルトのインストール先はProgram Filesになる。ただしスタートメニューへの登録はされない。
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AHCIの有効化
ホットプラグは使用する予定はないが、NCQはあると嬉しい。
Windows 7では、レジストリの変更のみで簡単に有効にできるのだが、Windows XPは...
Windows 7
regeditでレジストリを変更する。
HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet\Services\Msahciの「Start」の値を「0」にする。
この後、BIOSでAHCIモードに変更し、再起動後にデバイスマネージャでAHCIが有効になっているか確認する。
http://support.microsoft.com/kb/922976/ja
Windows XP
Windows XPにはAHCIドライバが入っていないため、別途AHCIドライバを導入してやる必要がある。
これについては、「懲りないねっと[はかせのBlog.jp]: AHCIモードをWindowsXPで使用する」に詳しい解説がある。
そのためには、Intel Matrix Storage Managerを導入してやる必要があるのだが、Intelのサイトにあるそれらしきものはすべて「スペックを満たしていない」と言われて、インストールが途中で終了してしまう。
また、ASUSのWebサイトでIntel Rapid Storage Technology driver software V10.1.0.1008(IRST_V10101008_XPVistaWin7.zip)をみつけてダウンロードしてみたが、32bit XP対応となっていたのにXPには導入できず。
メーカーは違うのだが、以下のドライバ(h67_raid.zip)を導入し、IDE→AHCI変更ツール(ahcitool02_2_x86.zip)を使用することにより動作したという記述をWebで見掛けたため、やってみたが、うまく行かず...
ZOTAC - It's time to play! - Document Details | H67 AHCI/ RAID driver
earthではXPを使うことは、ほぼ無いだろうということで、XP使用時にはAHCIモードからIDEモードにすることにした。
そもそも、IDE→AHCI変更ツールのページには「Intelドライバ使用」とあるが、P8H67Vいインストール可能なドライバをIntelサイトで見つけることができない。
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P8H67-V付属ドライバ/ソフト
ASUS P8H67-Vの添付CDには、いくつものドライバ/ソフトが添付されている。
そこで、必要なもの、不要なものを検討した。
ドライバ
- インテルチップセットドライバ 必要
- Realtek Audio ドライバ 必要
- Atheros AR8151 PCI-E LAN ドライバ 必要
- Browser Configuration ユーティリティ 不要(というよりも、余計なことをするので禁止)
- Intel Graphics Accelerator 必要
- Management Engine Interface 必要
- USB 3.0 ドライバ 必要
ユーティリティ
- Norton Internet Security 2011 不要
- Atheros Ethernet ユーティリティ 不要
- Microsoft DirectX 9.0c 不要
- Adobe Reader 9 不要
- ASUS AI Suite II TurboV:不要、EPU-6 Engine:不要、ASUS Update:必要、ASUS PC ProbeII:必要
- ASUS Ai Charger 不要
- Disk Unlocker 不要
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UsersフォルダをDドライブに移す
「とあるプログラマの休日 ? Windows7でUsersを移動」を参考に、インストール時にUsersとProgramDataをDドライブに移動する。
Windows7を通常通りにインストール開始する。
途中に再起動された後、新規ユーザの登録画面が表示されたら、SHIFT+F10を押す。
コマンドプロンプトが表示されるので、コマンドラインにて以下のコマンドを実行する。
C:> robocopy "C:\Users" "D:\Users" /E /COPYALL /XJ
C:> robocopy "C:\ProgramData" "D:\ProgramData" /E /COPYALL /XJ
コピーが完了したら、Cドライブに残っている2つのフォルダを削除し、Dドライブへコピーしたディレクトリへのジャンクションを作成する(これにより、C:\Usersへアクセスが、自動的にD:\Usersへのアクセスとなる)
rmdir "C:\Users" /S /Q
mklink /J "C:\Users" "D:\users"
rmdir "C:\ProgramData" /S /Q
mklink /J "C:\ProgramData" "D:\ProgramData"
しかし、C:\ProgramDataは使用中なので、ProgramDataについてはコマンドが失敗する。
そのまま、次の手順へ。
ジャンクションの機能を無視してC:\Usersなどを直撃するアプリのために、システム側の設定も変更する。コマンドラインでregedit.exeを実行。
HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\ProfileListの以下のキーの値を%SystemDrive%からD:に変更する
(既定) REG_SZ 値の設定無し
Default REG_EXPAND_SZ D:\Users\Default
ProfilesDirectory REG_EXPAND_SZ D:\Users
ProgramData REG_EXPAND_SZ D:\ProgramData
Public REG_EXPAND_SZ D:\Users\Public
regedit.exeとコマンドプロンプトを終了させ、通常通りユーザの追加作業を行う。
インストールが完了し使用可能状態となるが、一旦再起動させた後にログオンし、先ほど削除できなかったフォルダを削除する(コマンドプロンプトを管理者で実行し、7の手順を実行)
ログオンし、環境変数も変更する。
ただ、この手順、CドライブをSSDにしている場合などにはいいが、単にドライブを別にしたいだけであれば、ドキュメント、マイピクチャ、マイミュージックなどをDドライブに移し、ProgramDataなどは標準のバックアップにまかせてしまっても良いような気がする。
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Windows 7インストール
Windows 7のインストール時には、P8H67-V用のネットワークドライバが存在しないので、ネットワークはインストール後に設定する。
また、システムとユーザディスクを切り離して運用するために別項の手順を踏む。
それ以外は、とくに問題なくインストールは進む。
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Windows XP/7のマルチブート
Windows 7で動作しないソフトは、それほど多くはないと思うが、それでも、Premiere 6.5など、現在使用しているソフトで動作しないらしいものは存在する。
そこで、ライセンスも余っていることだし、XPとのマルチブート構成を構築することにする。
Windows XPを先にインストールしてあれば、Windows 7のインストールにより、自動的にマルチブート構成になるのだが、Windows XPを後からインストールした場合、ブートローダがWindows7のBOOTMGRから、XPのNTLDRに書き換えが行われる。そしてNTLDRではBOOTMGRを検出不可のため、Windows7が起動不可となってしまう。
これを修復するためには、Windows 7のDVDで起動して、「コンピュータを修復する」から「スタートアップ修復」を選ぶとWindows 7が起動するように修復される。
ただし、この場合今度Windows XPの起動ができなくなる場合があるので、bcdeditを使用して、BCDストア情報を編集する。
C:\> bcdedit /create {ntldr}
C:\> bcdedit /set {ntldr} device boot
C:\> bcdedit /set {ntldr} path \ntldr
C:\> bcdedit /set {ntldr} description "Windows XP"
C:\> bcdedit /set {ntldr} {ntldr} /addlast
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Spec: earth(2011/08/04)
- CPU: Intel Core i5 2400 (3.1GHz(3.4GHz)
- M/B: ASUS P8H67-V Rev.3 (Intel H67, ATX, HDAudio, , 1Gb LAN, USB3.0*2 USB2.0*12, sATA 6.0*2 sATA3.0*4, HDMI/DVI/RGB)
- Memory: Team TED38192M1333C9DC-AS PC3-10600(DDR3-1333) CL9 4GB×2(空きスロット2)
- Ethernet: GigabitLAN オンボード
- HDD(sATA2.0 1: C-Drive): HGST HDS721050CLA362 500GB 7,200rpm 16MB sATA 3.0Gb - Windows 7 System
- HDD(sATA3.0 2 D-Drive): Seagate Barracuda Green ST2000DL003 - Data Drive
- HDD(sATA2.0 1: E-Drive): Maxtor 7V300F0 300GB sATA 3.0Gb - Windows XP System
- HDD(External USB): I-O DATA HDC-EU2.0K 2TB - backup
ドライブ名は、Windows 7でのもの。
- BD/DVD(sATA3.0 2: F-Drive): LiteOn iHBS112-06
- Mouse: Logicool MX518
- Keyboard: サンワサプライ USB SKB-108L
- Power Unit: Mets MPM-450 450W
- http://www.mets-jp.com
- Case: Middle Tower
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新Windows7マシンの準備
- 2011年8月 1日 20:58
- earth
新規、Windows 7マシンの名前はearthにする。
まず、購入した各パーツをチェックするために、Windows 7を仮インストールして確認。
ついでにWindows 7をいろいろいじってみる。
5日ほど、いろいろ試した後に、クリーンインストールして、実際の作業環境を整えることにする。
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購入: LiteOn iHBS112-06
BluRayマルチドライブLiteOn iHBS112-06。
既存のほぼすべてのメディアの読み書きが可能。
http://www.keian.co.jp/products/products_info/ihbs112_06/ihbs112_06.html
http://www.liteonit.com/global/index.php?option=com_content&task=view&id=347&Itemid=170
Faith通販にて、9,315円。
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購入: Windows 7 Professional 64bit DSP版 SP1適用済
互換性を考えれば32bit版、将来性を考えれば64bit版。
いずれはノート用に32bit版も購入する可能性も高いので、今回は64bit版を購入。
Faith通販にて「Core i5 2400 BOX+ASUSTek P8H67-V REV 3.0+ASUS推奨メモリ TED38192M1333C9DC-AS お買い得3点セット!」との同時購入で15,239円(税別)。
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購入: Team TED38192M1333C9DC-AS
メモリー。PC3-10600(DDR3-1333) CL9 4GB×2。
http://www.mvkc.jp/product/team/elite_as/ddr3/ted38192m1333c9dcas.php
Faith通販にて「Core i5 2400 BOX+ASUSTek P8H67-V REV 3.0+ASUS推奨メモリ TED38192M1333C9DC-AS お買い得3点セット!」で32,972円(税別)。
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購入: Intel Core i5 2400
CPU Intel Core i5 2400。
- Sandy Bridge
- 4コア4スレッド
- 3.1GHz(3.4GHz)
Intel Media SDKによるエンコードをフル活用したいのであれば、HD3000を利用できる、Kシリーズを購入したいところだが、予算との兼ね合いもあるので断念。
Faith通販にて「Core i5 2400 BOX+ASUSTek P8H67-V REV 3.0+ASUS推奨メモリ TED38192M1333C9DC-AS お買い得3点セット!」で32,972円(税別)。
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購入: ASUS P8H67-V
マザーボードASUS P8H67-V。
http://www.mvkc.jp/product/asus/motherboard/lga1155/p8h67v.php
http://www.asus.com/Motherboards/Intel_Socket_1155/P8H67V/
- LGA1155
- Intel H67 Express
- SATA 6.0
- USB 3.0
と、最新機能てんこもりのマザーボード。
枯れて、安定かつ安価なものを好む僕にしては、異例の買い物とも言える。
が、SandyBridgeのCore i5を使用するためには仕方ない。
まあ、そのぶん長く主力として活躍してほしいものだ。
Faith通販にて「Core i5 2400 BOX+ASUSTek P8H67-V REV 3.0+ASUS推奨メモリ TED38192M1333C9DC-AS お買い得3点セット!」で32,972円(税別)。
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新PCの検討
CPUはIntel製。必須条件はVT-x、VT-dに対応していること。それにより、CPUはCore i5以上のものとなる。
内蔵GPUを使いたい、かつIntel Media SDK 2.0を使用したエンコードを利用したいので、H67チップが望ましい(K付きのHD3000でないと、Media SDKの効果はあまり無いらしいが...)。
メインマシンとなるので、HDMI出力が欲しい。
Memoryはできれば8Gを。
予算は、5万円台。
まず、メーカーとして検討したのはDELL。
一押しのメーカーではあるのだが、Core i5を搭載するマシンとなるとかなり高額になるので断念(7万円程度だが)。
次に見つけたのが、Lenovo。
ちょうどキャンペーンをやっており、SandyBridge Core i5搭載マシンで5万円台前半という魅力的なマシンを発見。
パーツで組むことに比べれば、筐体、電源、DVDマルチドライブも付属するというかなり魅力的なセットだったが、問題は、メーカー製の完成品に期待したい3年保証がないこと。
また、写真で見る限り筐体前面のデザインが、光学ドライブの入れ替えがやりにくそうだったのと、電話による問い合わせへの対応が若干はっきりしない事があったので、これも断念。
他のメーカーも見てみたが、条件に合うものは見つからず、ショップブランドを検討する。
Faithと、ドスパラを見てみたが、条件に合うものはギリギリでなく、結局パーツを購入して組むことに(購入しなかったもののFaithは問い合わせ電話にはかなり丁寧に対応してくれたので好感)。
まあ、流用パーツを使用するにしても、使えるものは、筐体と電源、そしてキーボード、マウスくらいしかないのだが、「メーカー製の安定性を取る」か「(パーツの指定により)細かい機能までも確実に使えるようにする」か、の後者を今回は選ぶことにした。
購入するのは、Faith通販の「Core i5 2400 BOX+ASUSTek P8H67-V REV 3.0+ASUS推奨メモリ TED38192M1333C9DC-AS お買い得3点セット!」。
これに、Windows 7 Professional 64bitとBluRayドライブLiteOn IHBS112-06を加えて、税込み、60402円。
このマシンは、かなり色々な用途に使うことができるはずなので、次回はメーカー製のコストパフォーマンスマシンを買うことができるるだろう。
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